openlab.19|告知】12月25日(金)「しっかりと忘れるための忘年プレゼンテーション5」

 

yep-22015年ももう佳境です。「一年を忘れるためにはその前にいちど思い出すことが必要」ということをテーマにした忘年会を開こうと思います。

2011年から同じ調子で5回目の会となります(ので本当にこれコピペしているのです)が、これまで様々な方にプレゼンテーションを行っていただきました(去年の様子はこちら)。今年も、ご参加いただける方、そして「一年こんなことがあったよ」というプレゼンテーションを行っていただける方を募集します。みなさまのご参加を楽しみにしています。

日時:12月25日(金)19:00 –
場所:radlab.(http://radlab.info/contact)
会費:1000円(プレゼンテーションされる方は必要ありません)
※食べ物、飲み物をご持参ください

参加します、プレゼンテーションします、という方は
info@radlab.info
までご連絡ください。

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去年の様子です

 

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openlab.18|レポート】「しっかりと忘れるための忘年プレゼンテーション4」

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「忘年会を行うに当たり、一年を忘れるためにはその前にいちど思い出すことが必要」ということをテーマにして、第4回目の開催となった「しっかりと忘れるための忘年プレゼンテーション」です。ちなみに、調べ直してみたところ、2011年から連続4回ではなく、2009年に一回目を行い、その後2012年から3回目となりました。 続きを読む

openlab.18|12月27日(土)「しっかりと忘れるための忘年プレゼンテーション4」

2014年ももう佳境です。「一年を忘れるためにはその前にいちど思い出すことが必要」ということをテーマにした忘年会を開こうと思います。

2011年から同じ調子で4回目の会となりますが、これまで様々な方にプレゼンテーションを行っていただきました(去年の様子はこちら)。今年も、ご参加いただける方、そして「一年こんなことがあったよ」というプレゼンテーションを行っていただける方を募集します。みなさまのご参加を楽しみにしています。

日時:12月27日(土)19:00 –
場所:radlab.(http://radlab.info/contact
会費:1000円(プレゼンテーションされる方は必要ありません)
※食べ物、飲み物をご持参ください

参加します、プレゼンテーションします、という方は
info@radlab.info
までご連絡ください。

openlab.17|12月20日(金)「しっかりと忘れるための忘年プレゼンテーション3」

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「忘年会を行うに当たり、一年を忘れるためにはその前にいちど思い出すことが必要」ということをテーマにして12月20日(金)にradlab.にて「しっかりと忘れるための忘年プレゼンテーション3」を行いました。当日の様子はこちらからどうぞ(facebookです)

19時開場、19時半頃からのプレゼンテーションは23時頃まで続きました。ちなみに、去年2012年はこのような方々と…そして今年プレゼンテーションしてくれたのは以下の方々です。

(もし、名前がないぞ!という方おられたら教えてください…)今年も長丁場でしたが、様々な1年を垣間みることができる、とても楽しい会でした。来年もおおよそこのくらいの時期に行なう予定です。ぜひご参加ください!

RAD/S

openlab.16|12月22日(土)「しっかりと忘れるための忘年プレゼンテーション2」

忘年会を行うに当たり、一年を忘れるためにはその前にいちど思い出すことが必要」ということをテーマにして12月22日に「しっかりと忘れるための忘年プレゼンテーション2」を行いました。18:00開場、19:00にプレゼンテーションが開始して、22:00頃までお話が続きました(忘年会はその後も遅くまで続きました)。

  • 原智治さん
  • 多田正治さん
  • 森山茜さん
  • 中山福太郎さん
  • 吉岡優一さん
  • colocolo arch.高橋さん井上さん
  • 山崎泰寛さん
  • 太田陽博さん(GACCOH)
  • 関西クラスタ奥村さん
  • 城戸崎なぎささん
そして私たちRADを加えた11組の方々にプレゼンテーションを行って頂きました。
普段いろいろな場面でご挨拶を交わしたりはするものの、改めて一年を振り返ったお話をしていただけたのはとても新鮮でした。またプレゼンター以外にも多くの方々にご参加をいただいたおかげで密度の高い対話の場所が生まれていました。ご参加いただいたみなさま、(おいしい食べ物の持ち寄りも合わせて)本当にありがとうございました。来年もぜひご協力をお願いします!
RAD/S

openlab.16|12月22日(土)「しっかりと忘れるための忘年プレゼンテーション2」のお知らせ

「忘年会を行うに当たり、一年を忘れるためにはその前にいちど思い出すことが必要です。」ということをテーマにして2009年に一回開催した「しっかりと忘れるための忘年プレゼンテーション」 を、今年2012年末に再度行いたいと思います。飛び込み参加ももちろんオーケー。ひとグループおよそ10分のプレゼンテーションを予定しています。 今年こんなことをしました、来年こんな事をしようと思ってるなど、ゆるゆるとした年忘れ発表会になればと思います。 
「しっかりと忘れるための忘年プレゼンテーション2」
日時:12月22日(土)
会場:radlab. 
参加費:1000円
開場:18:00(食べ物を持ちよっていただいて) 
プレゼンテーションスタート:19:00(食べながら) 
※食べ物持ちよりでお願いします(ドリンクはこちらで用意します)
みなさまのご参加をお待ちしております!! 
プレゼン参加希望の方は事前に連絡いただけると助かります。 
また、当日データさえ持参頂ければ飛び入り歓迎いたします!!!
RAD/S

openlab.15|11月23日(金)「都市と建築を繋ぐアーカイブ」 with 403 architecture [dajiba]

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403 architecture [dajiba]ウェブサイトより
openlab.15|都市と建築を繋ぐアーカイブ
司会:RAD – Research for Architectural Domain
日時/11月23日(金)18:00 –
場所/radlab.
会費/500円
定員/30人
今回のopenlab.15では、翌日24日(土)に行われる「明倫茶会|POP UP TEA HOUSE」のコラボレーターでもある403 architecture [dajiba]のお三方をお呼びして、都市と建築、人を繋ぐためのマテリアル/情報の使い方についてお話していきます。
そのお話に先立って、まずはこれまでの彼らの活動紹介、現在どのようなプロジェクトに携わっているのかをお話してもらいます。彼らの特徴として「マテリアルの流動」に着目することによって新築、改修、解体をフラットに見る、というところがありますが、このあたりのお話も掘り下げていき、三者がいまどのように動いているのかについても聞いてみます。
ところで、ここでいう「マテリアル」というのは何も素材や物に限られません。人的物的資源としてのマテリアル、それらを都市の中から見つけ、再構成して稼働させること。「コンテクストを解釈する精度を上げる」という言い方をする彼らは、そうしたマテリアルの網状態にデータベースという言葉を、そして稼働するマテリアルの組み合わせにアーカイブという言葉を当てている、と聞きました。ということで、これは今回のテーマですが、マテリアル、コンテクスト、データベース、アーカイブ、こうした一つ一つの考え方を、浜松という具体的な地域における彼らの活動を参照しながら、とらえ直していきましょう。それはおそらく「都市と建築を繋げるためのアーカイブの使い方」を考えるためのきっかけとなるのではないか、と思っています。ご関心のある方はぜひ足を運んでみてください。
RAD/S

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